ELEGANCE ON THE GREEN

上品に、自分らしく。
グリーンの上でも。

韓国発のゴルフウェア、FAIRLIAR。
クラシックな美しさに、心ときめくディテールを。

庭園で犬と過ごす、イエローのニットを着たFAIRLIARのモデル

01 — FAIRLIAR STORY

ゴルフのある人生を、
豊かに、美しく。

FAIRLIARが目指すのは、
「健康的なラグジュアリースポーツライフ」。

ウェアを通して、ラグジュアリーなゴルフ文化を育んでいきたいと考えています。韓国で生まれたFAIRLIARは、洗練されたスタイルを求めるゴルファーへ、特別な一着を届けるブランドです。

FAIRWAY + LIAR

ブランド名は、FAIRWAYの「FAIR」と「LIAR」を重ねた造語。フィールドで見せる意外な一面、そのギャップから生まれる魅力を表しています。

CLASSY AND PERFORMANCE
DRIVEN GOLFWEAR

品格と、パフォーマンス。

ゴルフとラグジュアリーの結びつきに着想を得て、装う人の品格を大切に。機能性を備えた上質な素材、洗練されたスタイル、クオリティとフィット感。そのすべてに目を向け、ゴルフウェアとしての価値を追求します。

02 — FROM FACTORY TO FIELD

心を惹くのは、
細部まで宿る美しさ。

クラシックな色使いと、エレガントなデザイン。
素材選びから縫製まで、細部に向き合う姿勢を、
工場での仕事とともにお伝えします。

FAIRLIAR FACTORY

白い袖口の黒いラインに沿って、針と糸で丁寧に仕上げる手元

STITCHES

細部に、手をかける。

袖口に針を通し、糸を整える。さりげないディテールにも、つくり手の仕事が息づいています。

作業台でプリーツの折り目を整える、職人の手元

PLEATS

ひと折りに、表情を。

折り目を整え、かたちをつくる。端正なプリーツの陰影は、こうした工程から。

白い生地にFairLiarのロゴを刺繍する工程

EMBROIDERY

一針に、らしさを。

糸を重ねて描く、FAIRLIARのロゴ。繊細な曲線が、一着にさりげない存在感を添えます。

NAGAOKA FACTORY

ニットの表情をつくる、
目と手。

編み機に向き合い、編地を確かめる。
長岡の工場で出会うのは、
機械の精密さと、人の目と手が重なる風景です。

長岡の工場で、ピンクの編地を手にミシンに向かう職人
編地を確かめながら、ミシンに向かう。
SHIMA SEIKIの編み機で、編地を確かめる手元
編み機と向き合う、ものづくりの現場。
日本製ニットのTOKYO LINEについて

日本のニット技術で、FAIRLIARのエレガンスを表現するTOKYO LINE。編みで描くリボンや立体感のある表情を、ブランドのものづくりのひとつとして展開しています。

03 — A WORLD OF FAIRLIAR

韓国から、
世界のグリーンへ。

韓国から日本、アジア、そして北米へ。
FAIRLIARのエレガンスは、国や地域を越えて広がっています。

ASIA PACIFIC
韓国・日本・台湾・シンガポール・インドネシア・ベトナム
NORTH AMERICA
アメリカ・カナダ
Fairliar Club(FLC)— ライフスタイルへ広がる姉妹ライン

ロサンゼルスで、モデルでありインフルエンサーでもあるアビー・ネフとの協業から生まれたFLC。FAIRLIARの感性を受け継ぎ、ウェルネスや日々の心地よさを大切にするアクティブウェアを展開しています。

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